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直感的な操作性と超高速なレンダリング───
業界No.1を誇るハイエンド3Dソフトウェア
CINEMA 4D Prime
CINEMA 4D Prime R14

シネマ 4D プライム R14

 

開発元:Maxon
機能:3D
バージョン:Release 14
マニュアル:日本語
販売形態:パッケージ製品
セット製品:
  CINEMA 4D Prime とは
 CINEMA 4D Prime は、高度な機能と高い操作性を兼ね備えたハイエンド3Dソフトウェアです。直感的なインタフェースと論理的なワークフローにより、新たに3Dを始めるに人にもすばやい結果を提供します。

基本アプリケーションには、3Dモデルの作成、レンダリング、およびアニメーションに必要な機能が収録。また、定評のある堅固な安定性と驚異的な高速レンダリングを実現し、業界標準ツールとして、世界中の主要なスタジオやプロフェッショナルから絶大な支持を得ています。

さらに、CINEMA 4Dは、日本語版もご用意しております。海外のリソースやチュートリアルなどご覧いただく際には、英語版への切り替えも可能です。
CINEMA 4D
CINEMA 4D Prime 操作画面
  製品概要
CINEMA 4D
最も使いやすい3Dアプリケーション
CINEMA 4Dは、直感的なインタフェースと論理的なワークフローにより、新たに3Dを始めるに人にもすばやい結果を提供します。スムーズなフィードバックとインタラクティブな結果はあなたの創造性を解き放ちます。
定評のある高速レンダリング
CINEMA 4Dのレンダリングエンジンは、すばらしいクオリティを驚くようなスピードで提供します。
TV放送や、映画、高解像度の印刷用データを効率よくレンダリングします。そして、最大16,000x16,000ピクセルでレンダリングでき、 書き出しフォーマットも、QuickTime、PSD、TIFなど多数のフォーマットをサポートしています。アダプティブとオブジェクトベースのアンチエ イリアスのオプションは、短い時間でジャギーやアニメーションのちらつきをなくします。
モジュールシステムにより、すべてのユーザーにフィットする環境
基本アプリケーションには、ハイエンド3D画像やアニメーションに作成に必要な機能が入っています。
さらに、特化した機能が必要なアーティストには、様々なモジュールを提供しています。その際はバンドル/エディションシリーズをご検討ください。あなたに必要な機能やソリューションがきっとあります。
最新テクノロジーへの対応

CINEMA 4Dの最新テクノロジーに対する設計は、常に最新の技術に対してどん欲です。たとえば、マクソンは、64-bit Windows版とMac版の両方をリリース。IntelベースのMac版を最初にリリースしました。あなたは、新しいハードウェア技術経の対応を待つ必要はありません。

  主な機能
簡単な操作性
3Dアーティストなら、すばやく、簡単なワークフローこそが、締め切りを守り、ライバルに勝つポイントであることをご存知ですね! CINEMA 4D は、カスタマイズも自由に行え、ビューの大きさも変えることができ、自分に最適なワークフローを見つけることができます。初心者にもプロにも使いやす く、プロ用3Dソフトの中で最も簡単に覚えられます。

また、ソフトウェアは他言語にも対応しており、海外のチュートリアルを見るために、英語やドイツ語に切り替えて使うことができます。
コンテンツブラウザ
CINEMA 4D の一機能であるコンテンツブラウザは、プロジェクト管理と関連ファイルを最適のツールです。 その洗練された検索機能により、プロジェクトに関するファイルに対してキーワードを設定しておけば、すぐに見つけることができます。さらに、ドラッグ&ドロップで、モデルやシェーダ、プリセットなどをカタログに登録することができます。
3Dペイント:Ray Brush 技術
CINEMA 4D に搭載している RayBrush 技術は、レンダリング画像に対して、リアルタイムにテクスチャペイントすることができます。 鏡面反射や透過、バンプなどの結果を見ることができ、複数のマテリアルに対してペイントが可能。 ブラシは、カラーだけでなくバンプやスペキュラ色、反射、透過など、最大10チャンネルそれぞれに、異なる設定をしながら、1ストロークでペイントできます。いちいちチャンネルを切り替えながらペイントする必要はありません。
マルチパスレンダリング
CINEMA 4Dのマルチパスレンダリングは、レンダリングをよりコントロールできます。この機能は、カラーや影、鏡面反射などを、レイヤーに分けて、レタッチ・合成ソフトで簡単に微調整できます。アルファチャンネルも、オブジェクト単位で作成でき、他の2Dや3Dソフトと合成が簡単に行えます。Adobe Photoshop、Adobe After Effects、Final Cut Pro、Combustion、Shake へ、レイヤー形式でデータを書き出しできるので、すぐに合成作業が行えます。
合成ソフトのサポート
CINEMA 4Dのレンダラーは、さまざまなフォーマットに書き出すことができます。(連番画像、AVI、QuickTImeムービー)さらに、合成ソフト用にプロジェクトファイルの書き出しも可能で、シーケンスとチャンネルが構成された状態で書き出されます。さらに、対応しているアプリケーションであれば、3Dカメラと3Dライト、参照オブジェクトの情報も書き出すことができます。
モデリング
CINEMA 4Dは、インターフェースを完全にカスタマイズできます。ツールやパレット、メニューを自分の好きな場所に置き、使いやすいワークフローにすることができます。さらに、インタフェースは作業にあわせて複数作成でき、いつでもすぐに切り替えられます。また、ソフトウェアは他言語にも対応しており、海外のチュートリアルを見るために、英語やドイツ語に切り替えて使うことができます。
マテリアルシステム
すべての3Dアーティストは、マテリアルシステムがリアルな3Dイメージを作成するのに重要な要素であることを知っています。制作するものが人工的なものか、自然のものかに関わらず、CINEMA 4Dのマテリアルシステムは驚くほど複雑なマテリアルも作成できます。オブジェクトの色、拡散、発光、透過、鏡面反射、環境、フォグ、バンプアルファ、ハ イライト、グロー、変位、照明、法線の各チャンネルを操作できます。
UV編集
CINEMA 4D には、いくつものUV編集のためのツールがあります。3つの異なるUV自動展開のアルゴリズムやUVを重なりをなくす「リラックスUV」、UVの再構築を行う「UVテラス」など、シームレスなUVを作成するためのストアUVや再マップなどがあります。また、強力なインタラクティブマップ機能を使えば、オブジェクト の一部のポリゴンを好きな投影法で、UVの設定が行えます。そして、各UVはスケールや移動、回転などを行うことができます。
ライティング

3Dレンダリングにおいて、ライティングは最も重要な要素の一つです。それは、照明がされていない写真と同じで、適切にライティングしていない3Dシーンは、同僚やクライアントの期待を裏切ることになります。CINEMA 4Dには、あなたのシーンを輝かせ、ライバルに勝つためのライティングツールを豊富に用意。9種類のライトタイプと4つの影の計算方法は、強力なライティングシステムの基礎を提供します。豊富なパラメータで、色や明るさ、減衰などの設定が行えます。

DOSCH DESIGN
動作環境
※本製品は、Windows/Mcintosh ハイブリッド版仕様です。
<Macintosh>
・対応ハードウェア
- Mac OS X 10.5.8 以降
- Intel Mac
- 1024MB以上の空きメモリ
- OpneGL対応のグラフィックカード
- 24bitカラーの色深度で解像度が1024x768以上のモニタ
- 1GB以上のハードディスク空き容量
- DVD-ROM ドライブ
<Windows>
・対応ハードウェア
- Windows XP / Vista / Windows 7 (32/64-bit)
- SSE2をサポートした AMD もしくは Intel プロセッサ
- 1024MB以上の空きメモリ
- OpneGL対応のグラフィックカード
- 画面の解像度は1024x768ピクセル以上
- 1GB以上のハードディスク空き容量
- DVD-ROM ドライブ
<未対応CPU>
・Intel Itanium
・Intel Itanium II
・Intel Pentium
・Intel Pentium II
・Intel Pentium III
・AMD K6/K7
・AMD Athlon XP/MP
・AMD Duron
・Power PC G4/G5