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After Effectsでは作れない物理シミュレーションの3Dシーン作成が思いのまま!
コンポジットアーティストが3DCGを始めるならこのソフト!
CNIMEA 4D Broadcast Edition
CINEMA 4D Broadcast R13
シネマ 4D ブロードキャスト エディション
開発元:Maxon
機能:3D
バージョン:Release 13
マニュアル:日本語(ヘルプファイル)
販売形態:パッケージ製品
セット製品:なし
  CINEMA 4D Broadcast とは
 ※以下、R12 の内容です。
CINEMA 4D Broadcst は、ダイナミックな放送用グラフィックを、すばやく簡単に作成するために必要なものがすべて入っています。3Dツールを追加したいと思っているモーショングラフィックス・アーティストなら、理想的な選択です。

 業界をリードするクローンツール、高度なレンダリングオプションのグローバルイルミネーション、3Dモデルやカメラ、ライト、ビデオクリップなどのハイエンドの素材が収録されています。 CINEMA 4D上で作成したものは、CINEMA 4Dの強力なエクスポート機能で、マルチレイヤーで合成された状態で、After Effects や Motionなどのお気に入りの有名コンポジットソフトにエクスポートし、それらの画像やアニメーションは、豊富なオプションで完全にコントロールできます。

 CINEMA 4D Broadcastで、爆発するような3Dグラフィックから、ダイナミックなカメラの動きによる優雅なアニメーションまで、眼を奪うような一流のプレゼンテーションも、この強力なモーショングラフィックス・ツールですばやく簡単に作れます。
CINEMA 4D Broadcast Edition
CINEMA 4D Broadcast Edition アニメーション作品例
CINEMA 4D を使用した作品例 (Motion Graphics)
CINEMA 4D を使用した作品例 (No Keyframe)
CINEMA 4D Broascast R12 操作画面
  After Effects ユーザーに大推薦! Cinema 4D Broadcast R12 をお勧めする3つのポイント
CINEMA 4D R12
その1:完璧な相互連携
カメラ、平面、ライトを含んだ After Effects のプロジェクトファイルを直接書き出せ、スムーズな連携を実現。高度な物理演算3Dアニメーションは Cinema 4D・Mograph 2 で作成し、合成は After Effects で行う効率の良いワークフローで、これまでの3D表現がより一層グレードアップします!
After Effects CS5に対応した、64-bit変換プラグインも提供しています。
Cinema 4D Broadcast R12 Interface
その2:簡単に学べ、簡単に使える
タイムラインウィンドウ、キーフレームやグラフ表示など、After Effects ユーザーには馴染みのあるインターフェイスを搭載。アニメーションからレンダリングまで、Cinema 4D の使い勝手の良い操作性にすぐに慣れることができます!
Cinema 4D Broadcast Edition
その3:放送業界での厚い信頼
アメリカの放送業界では、Fox、ESPN、NBC、The Discovery Channel ほか多数の有名スタジオが Cinema 4Dを使用しています。斬新なグラフィックスを作成するクリエイティブツールとして、海外の放送業界では圧倒的な地位を確立しています!
  CINEMA 4D Broadcast Edition 同梱製品
CINEMA 4D R11.5
CINEMA 4D Prime
Broadcast Edition の核である最新版の CINEMA 4D は、3Dモデル作成のためのモデリングからレンダリング、アニメーション、ライティングとマテリアルのための最新ツールが含まれています。
定評のある堅固な安定性と驚異的な高速レンダリングにより、たとえ締め切りが迫っているような場面でも遅れることはありません。 > CINEMA 4D Prime のご案内はこちら
MoGraph 2
MoGraph 2
わずか数秒で、シンプルなオブジェクトを使って、驚くような構造や体系のアニメーションを作ることができる CINEMA 4D専用モジュール MoGraph 2 は、モーショングラフィッククス・デザイナーにとって必須ツールです。搭載しているダイナミクスエンジンは、重力、衝突、摩擦など、自然な物理シミュレーションを可能にし、驚くほどリアルなモーションを作成できます。 > MoGraph 2 のご案内はこちら
Broadcast Extension Kit
Broadcast Extension Kit
Broadcast Extension Kit は、プロダクションワークに使える3Dモデルやマテリアル、便利な素材集を収録したコンテンツライブラリです。テロップやタイトルなどの用途に合わせて簡単にカスタマイズ可能なシーンファイルをご用意。また、設定済みのカメラとライトを使用すれば、ハンディカメラによる手ぶれやズーム操作を再現するドキュメンタリー風などを即座に演出でき、厳しい納期のプロジェクトの場合などにも大変便利です。 > Broadcast Extension Kit のご案内はこちら
  主な機能
CINEMA 4D R11.5
主要モーショングラフィックソフトとの連携
CINEMA 4D は、主要なモーショングラフィックスソフトやコンポジットツールと互換性があり、新バージョンではこれらのアプリケーションとの連携がさらに強化されました。After EffectsやMotionとの連携機能を使えば、3Dでしかできないようなエフェクトのバリエーションを簡単に作成できます。

サポートしているコンポジットツール
  • Adobe After Effects CS3/CS4/CS5 (3D)
  • Apple Motion (3D)
  • Apple Final Cut Pro (2D)
  • Apple Shake (2D)
  • Autodesk Combustion (3D)
  • eyeon Fusion (2D)
CINEMA 4D R11.5
Adobe製品と連携
映像クリエイター御用達のAdobe製品との連携にも対応。例えば、Illustrator で作成したロゴを取り込んで3D化したものを、アニメーションにしてAfter Effects に書き出せます。更に、3Dパーティクル、3Dパスを使ったアニメーションなど、After Effects単体ではできない効果も簡単に作成可能です。

CINEMA 4D の主なAdobe製品への対応
  • Illustrator によるロゴデータを読み込み、3D化
  • レンダリング画像をPhotoshopのレイヤー形式として保存
  • Photoshop Extended の3Dペイント用オブジェクトとして、COLLADA形式で書き出し
  • レンダリング映像にカメラやライトの情報付きで、After Effects のプロジェクトファイルとして保存 など
DOSCH DESIGN
動作環境
※本製品は、Windows/Mcintosh ハイブリッド版仕様です。
<Macintosh>
・対応ハードウェア
- Mac OS X 10.5.8 以降
- Intel Mac
- 1024MB以上の空きメモリ
- OpneGL対応のグラフィックカード
- 24bitカラーの色深度で解像度が1024x768以上のモニタ
- 1GB以上のハードディスク空き容量
- DVD-ROM ドライブ
<Windows>
・対応ハードウェア
- Windows XP / Vista / Windows 7 (32/64-bit)
- SSE2をサポートした AMD もしくは Intel プロセッサ
- 1024MB以上の空きメモリ
- OpneGL対応のグラフィックカード
- 画面の解像度は1024x768ピクセル以上
- 1GB以上のハードディスク空き容量
- DVD-ROM ドライブ
<未対応CPU>
・Intel Itanium
・Intel Itanium II
・Intel Pentium
・Intel Pentium II
・Intel Pentium III
・AMD K6/K7
・AMD Athlon XP/MP
・AMD Duron
・Power PC G4/G5