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RE:Vision Effects社製品 |
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驚異のフレーム補間で再生速度を自在にコントロール
スロー&ファーストモーションに最適な"リタイミング"プラグイン |
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| Twixtor for AE v5 |
| ツイクスター |
| Win/Mac |
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7.0 / CS3 / CS4 / CS5 / CS5.5 / CS6 |
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Std:31,080 円
Pro:55,860 円 |
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Twixtor は、今だかつて無く美しいフレーム補間を行う、リタイマーツールです。
イメージシーケンスの速度を変化させるファーストモーションエフェクト、スローモーションエフェクトにて、高品位でスムーズな映像を出力します。
モーションを各ピクセル単位でトラッキングするRE:Vision 独自の技術を用い、時間軸をコントロールすることで、新しいフレームを補間、または削除しながら合成を行います。
Adobe After Effects ほか多数のホストアプリケーションに対応。
Twixtor があれば、ハイスピードカメラで撮影したような特殊効果を、低価格で実現することができます。ミュージッククリップやオープニングクリップの作成時に最適です。 |
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| Compositing Supervisor: TODD VAZIRI (c) 2001 Warner Bros. & Franchise Pictures |
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| 存在しないフレームを作り出す!あまりに美しい Twixtor の補間テクニック |
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●More Super Slow Motion by Rickard Bengtsson
Twixtor のSpeed 値は 2から20(スローモーション 1/50〜1/5倍速)。水しぶきのスローがとても美しいです。1/50まで速度を落とした超スローモーションでは人物が宙に浮いたような効果を生み出しています。 |
●Twixtor ファスト&スローモーション エフェクト
Twixtor のSpeed 値は、500(スピードモーション 5倍速)から5(スローモーション 1/20倍速)撮影後の映像をハイスピードカメラで撮影したような超微速度映像に加工できます。 |
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| ■比べて下さい!! 驚異のフレーム補完能力 |
| ●After Effectsのフレームブレンド |
●Twixtor を適用 |
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After Effectsのフレームブレンド機能です。
前後のフレームをブレンドしているだけなので、輪郭がぼやけてしまいます。
※象の耳と鼻先のぶれに注目! |
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Twixtorの実力をご覧下さい! Twixtorは前後のフレームから動いている部分を解析し、中間フレームを新規に作成するのでこんなに高画質。
After Effects+フレームブレンドのようなぶれもなくなりました。 |
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| ●Twixtorは、オリジナル素材から存在しないフレームを作り出します |

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オリジナル
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Twixtor (スロー)
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Twixtor(スロー+ファースト)
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Twixtor は、フレーム前後の画像から動いている部分を解析し、中間フレームを新規に作成することが可能です。まさに前後フレームを使いモーフィングしているようなイメージです。
「Twixtor(スロー)」をコマ送りでご確認ください。After Effectsのフレームブレンドにみられるようなブレた画像は存在しません。
また、「Twixtor(スロー+ファースト)」のように、スローモーションからファーストモーション、ファーストモーションからスローモーションと、スピードの強弱を付ける際も、自然な補間を行うことが可能です。
高品位なリタイミング、タイムリマップを行いたい方に最適なツール、それが Twixtor です。 |
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| ■Twixtorの設定のポイント |
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| ●Speed% |
「Speed%」のパラメータはデフォルトの値である100が、ソースそのものが持つ速度をあらわします。例えば、入力と出力のフレームレートが同じ場合、「Speed%」を50の値に設定するとTwixtorはオリジナルのソースを半分(1/2)の速度で再生します。また、「Speed%」の値が、300の場合は、オリジナルの速度の3倍の速さで再生します。 |
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| ●ソースの長さの調節 |
速度コントロール時のポイントは、例えば、1秒のクリップを2秒にする場合、まず1秒のクリップを、2秒の長さのフィルタをかけないコンポジションに入れる必要があります。この別のコンポジション上の2秒間のコンポジションにTwixtorを使用します。理由は、Twixtor は、フィルタを適用するレイヤーの長さを変えることは不可能だからです。ソース自体を長くする方法は各ホストアプリケーションによって異なります。
例えば、After Effects で使用する場合、Twixtorの効果をつけたソースに、After Effects の「レイヤー>タイムリマップ使用可能」を適用することによって、任意のレイヤーの長さの出力を行うことができます。 |
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●Crossing Objects
(conflicting Motion?) |
例えば対象が左に移動しているのに対し、背景が右に動いている場合、違和感のあるワープがかかってしまいます。
このような時は、Crossing Objects(conflicting Motion?)をオンにしすると、対象と背景を分離できます。
但し、これはどのフッテージに対してうまく行くわけではありません。
前景と背景(景色)を完全に分離するには、前景にマスクをつけて抜いてもらうことで完全になります。
Twixtor Proであればマット使用によって、前景と背景を分離することが可能ですので、確実に行うにはこのマット機能を使って頂くのがベストです。 |
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| ●Motion Sensitivity |
この設定を高くすると、補間度はアップするのですが、前景と背景がマスクなどで分離出来ていない場合、前景が背景に引っ張られてしまう現象が出て来てしまいます。
ワープをもっと奇麗に見せるためにはMotion Sensitivityを上げるのではなく、下げた設定もお試しください(20くらい)。これによってモーションベクタの距離を下げることになります。 |
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| ■Twixtor 主な機能 Pro版 |
●モーションベクタ読み込み
他の3Dシステムで作成したモーションベクタをTwixtorに読込みモーション補間フィールドをプログレッシブ素材に足し、フッテージをタイムリマップできます。(16ビット以上で対応) |
●モーションベクタ書き出し
Twixtor内で作成したモーションベクタを出力できます。この強力な機能はモーション概算を直感的に査定およびクオリティをビジュアルなデバッグモードで可能にします。(16ビット以上で対応) |
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| ■Twixtor4.5 新機能 |
Twixtor4.5では、プログラムコードを一新。より正確なトラッキング範囲を拡張し、リタイミング時に発生するノイズの大幅軽減を実現しました。
これまで、動きの激しい素材や、対象オブジェクト同士が交差する際の補間では、背景が移動する対象オブジェクトの動きに引っ張られてしまう現象が発生することがありましたが、新バージョンはこのノイズを徹底的に削減します。
また、パンやズーム時にフレームの境界線で生じるデジタルノイズや、ストリーキング(モニタ再生時の映像が、信号の伝送系や増幅器の低域ひずみによって像が尾を引く現象)などを防ぐ、優れたブレンディングオプションも追加されています。
更に、暗い映像や、対象オブジェクトのエッジが不明確な映像での補間も改善され、トラッキングが難しかった素材が、一段と扱い易くなりました。
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| ■動作環境 (その他) |
CS5対応版の販売に伴い、After Effects 用インストーラでのFinal Cut Pro 使用のサポートは終了させて頂きます。Final Cut Pro で使用する場合は、別製品【FxPlug】版をご利用ください。(Final Cut Pro 6.0.3 以降対応)
※Re:Fill、Re:Map、Shade/Shape、SmoothKit、Video Gogh 除く
Windows版:Windows 2000/XP 以降 Windows 7 対応 (Windows 32-bit、64-bit 対応) Adobe After Effects 7.0 / CS3 / CS4 / CS5 / CS5.5 / CS6
Macintosh版:Mac OS X 10.2.8 以降 Intel Mac(Universal)、Mac OS 10.6 32/64-bit、Mac OS 10.7対応 Adobe After Effects 7.0 / CS3 / CS4 / CS5 / CS5.5 / CS6
■その他のホストアプリケーション
・Adobe Premiere Pro 1.0 以降
・Autodesk Combustion 3.04 以降
【備 考】
本ソフトウエアは、ダウンロード販売のみの取り扱いとなります。
ご購入の際にはE-mailアドレスなどのお客さま登録情報が必要となります。 |
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