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  Digital Element社製品
 
After Effectsの3D機能の中で
リアルな空や空間を生成するプラグイン
Aurora SKY
オーロラ・スカイ
Win/Mac
■体験デモリンク 体験デモ:Windows版 体験デモ:Macintosh版
■After Effects 対応   5.0 / 5.5 / 6.0 / 6.5 / 7.0 / CS3 / CS4
■価格 15,960 円  
●ダウンロード製品
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 Aurora Skyは、After Effectsでリアルな3Dの空を作ることができるプラグインです。

 そのポテンシャルは、空だけにとどまりません。地を這う霧から宇宙の無数な星まで、実に幅広い空間をパワフルに生成することができます。
 しかも生成された映像は、実写と見まがうほどリアルさ。水面には空が反射し、雲を通り抜ける光は雲の隙間によって表情を変えます。

 さらにAurora Skyには強力なテクスチャマッピング機能があります。生成した3D空間に適用することで、タイトル文字を波間に漂わせたり、雲を寄せ集めてロゴにしたりできます。もちろんそれらはアニメーションとして動かすことが可能です。

 Aurora SkyはAfter Effectsの3D機能に準拠していますから、使い慣れた標準の3Dカメラと組み合わせることができます。生成した空や雲の中を3Dカメラで自由に動き回ることができます。Aurora Skyは様々なシーンで威力を発揮します。

■サンプルプロジェクト:配布するデモ版のフォルダ内「AuroraSky55」フォルダ内に収録されています。
■Aurora Sky 英語マニュアル
■Aurora Sky 英語クイックスタートガイド
■販売元:(株)フラッシュバック製品サイトへ
 
■エフェクト使用例
●Aurora Skyの正常な雲層は雲のフラクタルに基づいた平面層です。
●生成した空の中で3Dカメラを操作できます。

※Aurora SKYのフッテージ(平面)内でのカメラコントロールになります。
●空、雲、天体といった構成要素をすべて自由にコントロール。
●生成した3D空間にテクスチャマッピングが可能。
●タイトル文字を波間に漂わせたり、雲を寄せ集めてロゴにしたりすることができます。
操作画面拡大表示
●オプション画面にて詳細な設定と調整が可能。また、昼夜、天候など様々なパターンを収録したプリセットも用意されており、好みの空を素早くジェネレートできます。
 
■動作環境 (その他)
Macintosh版
- After Effects 5.0 / 5.5 / 6.0 / 6.5 / 7.0 / CS3 / CS4

Windows版
- After Effects 5.0 / 5.5 / 6.0 / 6.5 / 7.0 / CS3 / CS4

上記After Effects が動作するMac OS9.2以降, OS X 10.x(10.6/10.7対応)、またはWindows

英語マニュアル付属
インターフェイス:英語

【製品を使用されるに当たって重要なお知らせ】
本製品は、インターネットを介して発行する、お客様専用の「ライセンスNo.(license Number)」を使用して動作する製品です。このライセンスNo.は、製品に付属する「シリアルNo.(Serial Number)」を、専用のWebフォームにご登録頂くことで発行され、ご登録のE-mailアドレスへ送信されます。この手続きには、インターネット接続環境*が必要です。(* ソフトウェアを使用するマシン以外でも行えます)

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